満を持していよいよ2022年5月WSET講座開講ロンドンを本拠地とするWSETの3つのレベルのワイン講座・試験をレコール・デュ・ヴァンにて提供いたします。
満を持していよいよ2022年5月WSET講座開講ロンドンを本拠地とするWSETの3つのレベルのワイン講座・試験をレコール・デュ・ヴァンにて提供いたします。

こんな方におすすめ

  • WSET® ワインレベル1 資格

    入門編

    ワインを初めて学ぶ方を対象に、ワインを楽しむための基礎の知識をお伝えし、WSETならではのテイスティング技法を学びます。
    このコースの受講をすることで、ワインについて自らの視覚、嗅覚、味覚で感じたことを正確に説明することができるようになり、レストランやワインショップで好みのワインを伝えることができるようになります。

  • WSET® ワインレベル2 資格

    初級~中級者向け

    ワインの知識が僅かで、もっと深く体系的に学びたい方や、自分で好みのワインをより幅広く探したい方へお勧めです。WSETのカリキュラムに則ったワインを毎回テイスティングして楽しみながら、ブドウの品種や、重要なワイン産地も学びます。
    ワインを学ぶ上で非常に重要なファクター(気候・土壌・栽培・醸造・熟成)を学ぶことで、より深いワインの魅力を知ることができます。
    Level3の学習の前提として、WSET的な思考方法になれるために非常に有意義なコースです。
    Level2コースの受講によって基礎をしっかり固めることで、今後のワイン学習をより一層深めることができます。

  • WSET® ワインレベル3 資格

    中級~上級者向け

    世界の主要なスティルワイン、発泡性ワイン、酒精強化ワインのスタイル、品質、価格にかかわる要因について深い知識を身に着けることを目的としています。
    WSET Level2修了者でワインをさらに探究したい方や、同等の知識・テイスティング能力をお持ちの方を対象としたコースです。ワインの知識を「知っている」から「説明できる」に持っていくために、「なぜ」を繰り返しながら論理的にワインを学ぶコースです。
    WSETのカリキュラムに則ったワインを試飲しながら、なぜこのような味わいなのか、といった理由を突き詰めながらワインに関しての理解をより深く落とし込んでいきます。
    本質を考える癖が身に着き、漠然としか分かっていなかったことの霧が晴れるような体験ができます。

WSETとは

WSET (Wine & Sprit Education Trust)は、ワイン、スピリッツ、日本酒に関する世界的な資格・教育機関です。
WSETでは以下の資格試験を行っています。

⚫︎⚫︎⚫︎⚫︎ WSET®ワインレベル1~4の資格  
⚫︎⚫︎⚫︎ WSET®スピリッツレベル1~3の資格  
⚫︎⚫︎ WSET®日本酒レベル1、3の資格

レコール・デュ・ヴァンでは、
WSET®ワインレベル1~3のコース
ご提供開始します。

WSETは世界70か国以上で年間9万人を超える方が受験する国際的な資格です。
あなたも、ぜひ、世界標準レベルのワインの資格を取得し、ワールドワイドの活躍を目指しましょう!

ワイン受験に特化してきた
レコール・デュ・ヴァン

  • 長く培ってきたワイン受験のノウハウを存分に活かして効率的な勉強方法を採用すると共に、特別講座を実施することにより、皆様の合格をサポートします。目標設定のお手伝い、日々の学習へのフォロー、講座へご参加いただくにあたっての効率的なカリキュラム、講義の構成、適切な配置の講師陣。
  • 担当講師による細やかなフォローはわが校の名物でもあり、強味でもあります。

WSETは何が違う?

  • 講座では、毎回ワインをテイスティングします。WSET世界標準のテイスティングは、非常に客観性があり、論理的に評価します。しっかりと根拠に基づいたテイスティングをすることで、説得力があり偏りのない評価視点が身に着きます。
  • 各レベルの試験は、対応するカリキュラムの受講が必須となります。丸暗記だけでは対応できない、気候や土壌などが、どのように影響するかなどの論理的な理解が求められます。

様々な業界で活躍する
個性豊かな講師陣

医師や元外交官、ワインレポーター、ワインインポーターなど個性豊かな講師陣が貴方のワイン学習を全力でサポートします。

新しい出会い

レコール・デュ・ヴァンの生徒に質問をすると、「ワインスクールに通ったことで、新しい出会いがあった」という回答がダントツNo.1です。
趣味という共通言話を通して、年齢を問わず様々な経歴の 方々との出会いがあなたを待っています。
スクールでの出会いから、ピジネスパートナーヘと変化したり、時にはかけがえのない出会いとなることもあります。