ワインスクール講座比較

 
ワインをもっと知りたい
ワインの基礎知識を
体系立てて学びたい
ワインを仕事にしたい
プティ・ソムリエ講座
プレステージ講座
レベル1講座
レベル1講座
資格取得講座 ソムリエ受験対策講座
   
4月生、10月生
基礎講座(2009年10月開講)
※春からは実戦講座に進む
実戦講座(2010年3月
開講実戦講座内容)
対象者 ワイン初心者(ビギナー向け) ワイン初級者~中級者 ワイン初級者 初心者~中級者 初心者~中級者
スクールターゲット
年齢層
20代~30代 男女 30~60代 ワインに興味を持つ男女 20~50代 ワインに興味を持つ男女 20歳以上のワインの資格を取得したいと思われる方
資格取得に必要な知識をゆっくり確実に身につけたと思う方
20歳以上のワインの資格を取得したいと思われる方
資格取得に必要な知識を短期間で身につけたいと思う方
同レベルの他校講座との比較 ・特別講師として様々な分野からの 講師を招き、ワインを学びながら素敵な人を目指すことが出来る
・現モデル:メリッサ・ミル
・アンチエイジング 青木院長
・カラーセラピスト 竹内洋子
など
他校の同テーマ講座と比較すると、講座内容が非常にバリエーションに富んでおり、他校では、複数の講座にまたがったテーマを網羅している。
有名レストランにおけるマリアージュもカリキュラムに含まれているので、非常のコストパフォーマンスが高い講座。(他校比較)
※他校では、1テーマにつき、6万円~13万円程度の講座を展開。
各クラス少数制
“ワインに関する基本知識を身につける”ことに
ポイントを絞り組み立てたカリキュラム
体系立てて、きっちりとワインの基礎知識を
楽しみながら身につけることが出来る。
講座料も低価格で、これからワインを学びたい方にぴったりの講座。
隔週開催、振替クラス あり
お仕事が忙しい方も通いやすい環境

※他校では、16万前後、回数も多く(16~20回)、毎週通わなくてはならない

各クラス 18名定員の少数制(他校で多いところでは1クラス40名)
ソムリエ協会発行のソムリエ教本を使用し無駄のない内容
各クラス 18名定員の少数制(他校で多いところでは1クラス40名)
ソムリエ協会発行のソムリエ教本を使用し無駄のない内容
講座修了時の目指すところ(ゴール) ワインの基礎知識を身につけることが出来るので、ワインを今よりもっと身近に、親しむことが出来る様になる。
ワインスクールを通じて、ワイン好きの友人に出逢える。
ワインを学びながら「素敵な大人を目指す」ことが出来る。

【プティ・ソムリエ講座で学べるワインの基礎知識】
・ワインの造り方~テイスティングの方法などを知ることが出来る
・フランスワイン、イタリアワイン、その他の国のワイン(スパークリングワイン含む)など、世界の様々なワインの概要がわかる様になる。
・ワインとお料理の組み合わせ方(マリアージュの基礎知識)がわかるので、レストランに行っても自分でワインを選べるようになる。
・ワインショップにワインを買いに行き、自分の好みを伝えることが出来、自らワインを選んでいける様になる。
など
講座を通して、大テーマの生産地のワインを知識と味わい両面から理解する。

シュヴァリエ・デュ・ヴァンの資格を得る。

ワインを通して食を愉しみ、食と食空間をオーがナイスできる、食遊人になる。

レストランやパーティーでスマートでエレガントな振る舞いのできる「クラスのある大人」になる。

ソワニエとしてレストランを使いこなすことができる。

ワインの愉しみ方を知り、他者とその愉しみを共有できる。

ワインの側面から欧州文化を理解する。

ワインに関する基礎知識が身につく
・フランスワインの基礎知識のみならず、世界のワインの基礎知識など、ワイン全般の基礎知識を体系立てて学ぶことが出来る。
・味わいの違いを判断できるテイスティング能力が身につく。
・テイスティングコメントが言える様になる
・レストランやパーティーでスマートなマナーを知る
ことが出来る。
・ワイン好きな仲間が出来る
資格取得に向け、試験に出題されそうな箇所、国、等を徹底的に  理解することが出来る
毎回行うテイスティングでテイスティングのコメントが言える様になる
資格取得に向け、試験に出題されそうな箇所、国、等を徹底的に理解した上で記憶させていく
毎回行うテイスティングでテイスティングのコメントが言えるのみならず、そのワインを造っているぶどう品種、アルコール度数、サービス温度、合うお料理の選択等の力がつく
現在の生徒層 20代~30代の男女 30~60代 男女
ワインや食を愉しむための出費を厭わないタイプ

30~40代 男女

20~50代 男女 ・ワインエキスパート志望
20歳以上のワインに興味のある方
・ワインアドバイザー志望
ワイン販売に携わる方、酒類輸入会社の方
・ソムリエ志望
お酒を扱う飲食店、及び客室乗務員の方、調理従事者
・ワインエキスパート志望
20歳以上のワインに興味のある方
・ワインアドバイザー志望
ワイン販売に携わる方、酒類輸入会社の方
・ソムリエ志望
お酒を扱う飲食店、及び客室乗務員の方、調理従事者
講座料 ¥19,800
テキスト代:なし
¥52,500
テキスト代:なし
¥94,500
テキスト代:¥2,000
¥130,000
テキスト代:別途 ¥5,000
ワインアドバイザー、ワインエキスパート受験希望の方 ¥147,000
ソムリエ受験希望の方 ¥138,000+実技指導費用 ¥38,000 計¥185,000
テキスト代:別途 ¥5,000
使用テキスト テキスト:なし
毎回 オリジナルレジュメを使用
テキスト:初級ソムリエ講座
毎回 オリジナルレジュメを使用
テキスト:初級ソムリエ講座
毎回 オリジナルレジュメを使用
日本ソムリエ教本(日本ソムリエ協会 発行)
毎回 オリジナルレジュメを使用

確認テストあり

日本ソムリエ教本(日本ソムリエ協会 発行)

毎回 オリジナルレジュメを使用

毎回 2種類の小テスト

1クール 講座回数 3回 5回 10回 18回 20回
1回の講座時間 2時間/1回 2時間/1回 2時間/1回 2時間/1回 2.5時間
1クールの総講座時間 全6時間 全10時間 全20時間 全36時間 全50時間
開催日 隔週開催 隔週開催 隔週開催 毎週開催 毎週開催
1クールにかかる期間 1か月半 3か月 6か月 約5か月 約5か月
講座内クール 3パターン/3か月
※Lesson1、2、3
4クール/1年
※スプリング、サマー、オータム、ウインター
年2回開催
※4月生、10月生
年1回10月開講 年1回3月開講
1回の講座単価 ¥6,600 ¥10,500
※最終回 レストランでのお食事会の費用含む
¥9,450 ¥7,222 ¥7,350
カリキュラム内容 ワイン入門編 中級レベル内容 初級レベルの内容 日本ソムリエ協会主催の呼称資格認定試験に完全準拠した内容 日本ソムリエ協会主催の呼称資格認定試験に完全準拠した内容
具体的なカリキュラム内容 【ワインに関する知識】
・ワイン概論
・フランスワイン概論
・イタリアワイン概論
・スパークリングワインについて

【日常のライフスタイルへワインを身近に取り込む知識】
・ワインとお料理の合わせ方
・ワインとチーズの合わせ方
・ワインのラベルの読み方を知りワインが買いにいける
・贈り物としてのワインの選び方

【レストランでワインを楽しむ知識】
・レストランに行く際の気をつける点
・これだけは知っておきたいマナー

【ワインの味わいを知る知識】
・テイスティングの方法を知ることが出来る
・品種による味わいの違い

【カリキュラム】
各学期を通しての大テーマ、大テーマの生産地域をより具体的に探求する小テーマというカリキュラム構成。これにより、大テーマを俯瞰的かつ詳細に理解することができる。

【第1回】
テロワールの地、黄金の丘 コート・ドール

【第2回】
ネゴシアンの力、ドメーヌの個性

【第3回】
ジュブレ・シャンベルタン村そしてGran Cru Chambertin

【第4回】
ソリュトレの丘を囲むワイン畑

【第5回】
マリアージュ

【知識】
各学期のテーマとなる生産地域に関し、ワイン・テロワール・文化・歴史・食・味わいなどを理解する

【ライフスタイル】
ワインを通して食を愉しみ、自ら食や食空間をオーガナイズできるためのノウハウ

【レストラン】
スマートな振る舞い、ソワニエとしてレストランを使すための方法

【味わい】
ブラインドテイスティング、ワインの深い味わいの考察ができるようになる

【カリキュラム】
【第1回】
ワイン概論
テイスティング基礎 ①
 ※テイスティング方法を知る
【第2~3回】
ワインの醸造について
テイスティング基礎 ②
 ※品種による味わいの違いを知る
【第4回】
フランスワイン概論
【第5回】
シャンパーニュについて
 ※シャンパーニュの醸造 他
【第6回】
家庭で楽しめるカジュアルなフランスワインを知る
 ※ロワール、ローヌ、アルザス地方のワイン
【第7回】
イタリア・ドイツワイン概論
旧世界のワイン
【第8回】
アメリカ、オーストラリアワイン概論
新世界のワイン
【第9回】
ワインの王!フランス・ブルゴーニュワインを知る
【第10回】
ワインの女王!フランス・ボルドーワインを学ぶ

☆各回 テイスティング 5~6種
ブラインドテイスティング、
ワインの深い味わいの考察ができるようになる

酒類飲料概論
フランス概論
フランスの各地方
ドイツ
イタリア
スペイン
アメリカ オーストラリア
日本        など
ワインの購入、管理と販売
ワインの鑑賞とその表現法
ワインと料理
ワインのサービスについて
公衆衛生と食品保健
酒類飲料概論
フランス概論
フランスの各地方
ドイツ
イタリア
スペイン
アメリカ
オーストラリア
日本
その他 その年の範囲に入った国々
ワインの購入、管理と販売
ワインの鑑賞とその表現法
ワインと料理
ワインのサービスについて
レストランでのマリアージュ実践講座
なし あり なし なし
※オプション講座 テイスティング基礎講座
なし
※オプション講座 テイスティング特講、復習補講、一次直前講座、二次対策講座
※マリアージュとはフランス語で結婚を意味し、ワインと料理の組み合わせに用いられる。
試飲するワイン内容 カジュアルなワイン
日頃受講生も買いやすい価格帯のワイン
高級~カジュアル
但し、必ずテーマに沿っており、生産者や地域性などに特徴があるものを供出
高級~カジュアル
・各回のテーマ内容に沿ったワイン
・しっかりとテイスティング力が身につくよう、
品種特徴があるもの
・味わい深いワイン などを供出
JSA二次試験 試飲試験に出題されそうなワインをセレクト JSA二次試験 試飲試験に出題されそうなワインをセレクト
1回の講座での試飲アイティム数 4~5種 4~6種 5~6種 毎回 6種 毎回 6種
試飲方法 オーブンテイスティングとブラインドテイスティング ブラインドテイスティング ブラインドテイスティング ブラインドテイスティング ブラインドテイスティング
1クールでの試飲アイティム総数 12~15種 25種~30種 50種~60種 108種 120種
その他       日本ソムリエ協会主催 呼称資格試験概要

 

開催時期
一次試験 毎年 8月末
二次試験
WE・WA 毎年 9月末
SO 毎年 10月初旬

【受験するために必要な資格および経験】

▼ソムリエ 受験資格
ワインおよびアルコール飲料を提供する飲食サービス業に従事している方
(客室乗務員、調理従事者含む)
第一次試験日において、ワインおよびアルコール飲料を提供する飲食サービス業を通算5年以上経験し、現在も従事している方

▼ワインアドバイザー 受験資格
第一次試験日において、以下の業務経験が通算3年以上あり、現在も従事している方
《業務経験》
◎酒類製造及び販売、(コンサルタントなどの)流通業
◎アルコール飲料を含む飲食に関する専門学校や料理教室などの教育機関における講師
※調理従事者はソムリエまたはワインエキスパートのみ受験できます。

▼ワインエキスパート 受験資格
●ワインの品質判定に的確なる見識をお持ちの20歳以上の方
●職種、経験は不問
●ソムリエ、ワインアドバイザー職種に就かれていて、受験に必要な経験年数に満たない方